2019-07

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About Me

私、Kumiの想いが世界基準で美しくなっていきたいと願う貴女に届きますように。
High heels

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Thoughts

自信を手に入れるために、やり通すこと

今、私は師匠のAsami先生と もう一度ティーチングスキルのやり直しに 取り組んでいます。 体調不良で練習をスローダウンしており 再開すると予想以上に スキルが落ちているのが分かりました。 一旦習って教える許可を先生に頂いたものの このスキルでは人様にお教えしてはいけないと 思いました。 同様にティーチングスキルを習った コンサルティングチームで 「もう一度おさらいをさせてください。」と 先生に頼んだ方は他に居ませんが 恥ずかしさよりも このままではいけないという思いが強く 先生にご依頼して再度やり直しをすることに しました。 幸い先生は快諾してくださり 根気よく復習にお付き合いくださっているので 今は復習に専念出来ています。 復習をする中で 自分が今まで良かれと思ってしていた練習が 実は非効率的だったことが分かったり また、自分の成長の妨げになっているポイントが 分かったりと 復習をしたからこそ分かったことが有ります。 元々私は...
MakeUp

なぜskypeでメイクレッスンができるのか

Skypeでメイクアップレッスンと聞けば そんなの実行可能なのかしら? と思われる方がいらっしゃると思います。 画面越しだと私が直にクライアント様に触れて メイクを直すことは不可能ですし 光や画面の状況では 直に見る色味とは少々差異が出てしまいます。 特にメイクの印象に大きく影響を与えるアイブロウですが 必要であれば私が修正を加えて クライアント様の本来の美しさを一番引き出したい箇所です。 もしクライアント様がアイブロウを描くのが苦手であれば 「あともう少しこちらを足してください。」と講師から何度も言われると 混乱してしまうかもしれません。 そこで私が考えたのは 敢えてオーバーライン気味にパウダーアイブロウで 描いていただいて 後でコンシーラーで理想のアンダーラインを描いて 不要なアイブロウを消すという手法です。 また、色味が正確に見れない可能性に対する対策ですが 事前カウンセリングとして 簡易カラー診断をクライアント様へお願いしています。 それを元にお使いになるコスメ選びを行います...
Thoughts

プロフェッショナルである為に心掛けていること

プロフェッショナルであるという事は 何方かに満足して頂けるよう 自分の専門分野で 働けるということだと解釈しています。 人は全ての分野に精通して生きるのが ほぼ不可能です。 ですからある程度のレベルの成果を期待して プロフェッショナルに依頼をします。 この成果をどれだけ高めて クライアントに満足していただけるのかが プロフェッショナルにとって1番大切です。 その為に今、私ができることは 常にスキルが落ちないように 見直し作業を怠らない 新しい事に取り組み ベストな提案ができるよう メニューを開発すること そして頂いた対価以上の 満足度の提供をしているか 厳しく自分に問うこと この3つです。 どの分野でもこれらは欠かせないと思います。 若い頃は考えたことが ありませんでしたが この世に生きていると 社会貢献が必要です。 例え自分が偉大な成功者でなくても 何か些細なことでも 誰かの為になることを意識する事が大切です。 プ...
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