女性として、母として

私は出産1カ月後からAsami先生とのレッスンに復帰し、子供が1歳になってからコンサルティングコースに進みました

私がAsami-Parisの門を叩いたのはO脚を治すことが第一であったのですが、
今では女性として、母としてどうあるべきかを考えることにも焦点が向かっています

今、私の肩書は1歳の息子の母、会社員、そして妻であり、多くの他の女性と同じくこの3つを上手くこなしていくのに苦労しています
全然時間が足りないのですが、これも働くお母さん方皆さん同じ事です

自分の事は後回しになって、母親業と仕事に優先権があるのは仕方がない事です
いかに限られた時間で妻として女性としての部分を高めていくことが
できるかを考えています

よく言われていることですが、女性は子供ができると完全に「お母さん」に
なってしまう人が多いということです

母性とは素晴らしい事ですが全てをこれに注ぎ込んでしまうのは
女性としての美を追求するのを放棄しているようで
勿体無いと思うのです

子供の前では愛に溢れる母、
夫の前では上品なsexyさを持った恋人でいたいと思います

しかし限られた時間で、どう努力するのか

少しずつハイヒールを履く時間を増やす事が
自分の経験から良いのではと思います

ベビーカーを押したり子供を抱っこする機会がない時、
例えば職場にいる時等に履き、徐々に履く機会を
増やしていくのです

ハイヒールを履くと気分が高揚し
女性であると強く意識することができます

そしてハイヒールに合わせた
服やヘアメイク、エレガントな身のこなし方を
取り入れようと自らが自然と動いてしまうのです

勿論、闇雲に履けばいいのではなく
美しくハイヒールで歩くことも必須です

美しい母、美しい妻で一生あり続けることが
私の目標です

            

   

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